心の繋がりと目力、役者とオーラ。

写真どーでもええ話かもしれないですけど?カウンセリングの仕事をしてからは、確実に目がデカくなりました☆

これを読まれた方は、「え?何の根拠で、ですか?」と思われるかもしれませんが…

実際のところ、目の大きさはもちろん変わらないんですが、昔の写真と比べると、確実に目が見開いてる(2倍?拡大)。笑

人の話を聴く際は、クライアントさんの目を真剣に見ますからね。そんな癖が、習慣化したとは云えます。

実は言いますと、修行してた某心理学スクールで「目力特訓」みたいなことを、よくやってたんです(笑)
いや…正確に云うと「人と目で繋がる特訓=受講生同士で延々見つめ合う修行です。笑」です。あれが一番、意外と勉強になりましたねー。

普通はそんなこと、やらんでしょーから(笑)

そして、舞台に立つような方には『人の目を見た方がええですよ。』とは、特に助言するのです。

ちゃんと人の目を見れてる方が、目力がつく。そして、より魅力がまして観客を引きつけるオーラが高まるようには思えます♪

かと言って、睨(にら)むのでも、口説くでもなく…(笑)

「ありのままで、自然体で、まっすぐ人を見る=信用する」といった具合にです♪

なんせ「より人を信用できる」方が、魅力的(=オーラが高まる☆)ようには思えます。
(^^)/