ファッション心理学(1)

写真時々見かける…白いブラウスをパリッと着こなしてる女性を見ると 『素敵♪』 とは思うんですが、自分が着たいとは思わないんですよネ(笑)

私自身がリラックスできるのは基本、花柄&原色&ミニスカな…南米的解放的ファッション!

そうそう…こういうところから、どうも私は『キッチリした生活ができないな…』とは、自己分析できます。

(私はスーツや着物を着るのが…とっても苦手です。苦笑)

さあ…今日から、貴方らしいファッションを、表現してみませんか?(^^)

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より身近な持ち物程、その人自身の気持ちを投影(とうえい)しているとは云われています。

例えば…

「30歳になったら、ミニスカートは駄目だと思うんです。何故なら世間体が悪いから。私…どうしても色々な面で人目を気にしちゃうんですよね(汗)社内恋愛なんて、ぜーったい無理っ…あっ、でも社内に気になる人がいてまして…。」

「パンツスーツじゃないと嫌なんです。何故なら女っぽいのは恰好悪いから。私、実は男に生まれたかったんですよ~。アタシが男だったら、もっと出世してるハズだったのに、歯がゆすぎる!!(怒)」

「セクシーな恰好は嫌いなんです。ってゆーか、私にとってはセクシーって何?ってカンジなんですけどサ…(汗)」